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グラストンべリー・アンセムズ(DVD)!注目!

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グラストンベリー・アンセムズ
~ザ・ベスト・オブ・グラストンベリー~ 1994-2004


●「うわぁ!コレ超豪華。。。感動の名場面集だぁ」

収録アーティスト /曲名 /年代
1 FRANZ FERDINAND / Matinee / 2004
2 TRAVIS / Driftwood / 2000
3 FAITHLESS / We Come! / 2002
4 MANIC STREET PREACHERS / A Design For Life / 1999
5 MOBY/ Why Does My Heart Feel So Bad / 2000
6 ROBBIE WILLIAMS / Angels / 1998
7 SUPERGRASS / Pumping On Your Stereo / 2003
8 ASH / Shining Light / 2002
9 LEVELLERS / One Way / 1994
10 PRIMAL SCREAM / Rocks / 2003
11 THE CHEMICAL BROTHERS / Hey Boy Hey Girl / 2000
12 BASEMENT JAXX / Good Luck / 2004
13 COLDPLAY / Yellow / 2002
14 FUN LOVIN’ CRIMINALS / Scooby Snacks / 1999
15 THE PRODIGY / Breathe / 1997
16 BLUR / This Is A Low / 1994
17 Placebo / The Crawl / 1998
18 Radiohead / Karma Police / 1997
19 Paul McCartney / Hey Jude / 2004


CDレヴュー

  世界最大の音楽フェスとして名高い、UKのグラストンベリー・フェスティバル。
その34年の歴史の中で、初の公式DVDがここに生まれた。

フェスのオフィシャル・サイトで募った「思い出のアクト&曲」を選ぶ投票には、約3万人が参加。その結果をもとに、ここ10年間のアクトにしぼって本作の選曲が成されている。


  まずDVDの幕を開けるのが、今やアメリカでも大成功を果たしたフランツ・フェルディナンドの「ダーク・オヴ・ザ・マチネ」('04年)。

  現在のUKを席巻する“ニューウェイヴ・リヴァイバル”の先陣を切ったバンドならではの、楽しくも新鮮な演奏は一見の価値がある。
  
  また、'94年のブラー「ディス・イズ・ア・ロウ」や、同じ年のレヴェラーズ「ワン・ウェイ」など、懐かしい映像も。
  そこから、'97年のレディオヘッド「カーマ・ポリス」と同じ年にはプロディジーの「ブリーズ」があり、'00年にはトラヴィス「ドリフトウッド」が、そして'02年には圧巻のコールドプレイ「イエロー」があるなど、UKロックの歴史とターニング・ポイントがこの作品には凝縮されている。
  
 やはり心を繋ぐのは音楽の力なのだなあと痛感する(作品)だ。

文●妹沢奈美


<豪華特典映像> (約40分)
■MY GLASTONBURY
1995年に撮影された地主&FES.の責任者Michael Eavisとその妻Jean(1999死去)のインタビュー映像。
■A VISIT TO THE GLASTONBURY GREENFIELDS
グリーンフィールドの紹介映像。
■GLASTONBURY BY AIR
空撮映像。
■GLASTONBURY FAYRE
開催間もない1971年当時の貴重な特別映像。
■PHOTO GALLERY
ロビー・ウィリアムス、モービー他出演アーティストの写真、フェスティヴァル全体の写真を30点収録。



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この記事に対するコメント

わたし・・・97年のグラストンフェス体験者です。レディオヘッドのちょうど”okコンピュータ”が出た直後(日本先行のため、英国ではまだ未発売)で、ラストはどこからか花火があがるのを気が遠くなりながら見ていたのを思い出します・・・・。足元も最悪でした。もう二度とあの地を踏むことは無いでしょうが・・・大変よい経験となりました。かれこれもう10年もたつんですねえ~(36歳うさぎ)
【2007/10/22 20:47】 URL | まゆみ #- [ 編集]

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    またFC2に戻ってきてしまった、、、落ち着きなくてすいません(T-T)
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