blogmaps!~新世代ロックアーティストを応援するブログ
洋楽、エモ、スクリーモ、ポスト・ハードコア、パンク、ロック、オルタナのレビュー♪
カテゴリー

最近のコメント

お気に入り

Lc.ツリーカテゴリー

  • エモ・ロック(43)
  • ビューティロック(38)
  • ロック(27)
  • 激コア(28)
  • ラウドロック(7)
  • ダンス・ハウス・ポップ(3)
  • ジャパン・エモ(1)
  • 未分類(29)

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

▲TOP
Strung Out (ストラング・アウト)
Exile in Oblivion(04)

ジャンル:パンク・メタル・メロコア(叫びなし)

カッコイイ!
これに尽きるな、、、
実はワタシ、パンク系大好きなんです☆
←ばれてた?

とにかくメロが飽きさせないし、
疾走感がたまらなく良いです。
しかも捨て曲なしの完成度!

最近のエモ、スクリーモ系とは一味ちがった感じなんで
是非お試しあれ~。



Amazon.com情報:

オリジナルリリース:04/11/2
レーベル: Fat Wreck Records
レビュー数: 37


視聴→http://www.purevolume.com/strungout

グッズ→STRUNG OUT / ストラング アウト

スポンサーサイト

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Fort Minor(フォート・マイナー)
Rising Tied(05)

ジャンル:ヒップホップ(ラップ)

Mike Shinoda(マイク・シノダ/リンキン・パーク)のソロプロジェクトです☆

ラップが苦手でも、入り込みやすいと感じました、
(やっぱ黒人のコテコテなヒップホップよりもね(笑))
Purevolumeで視聴できますが、Petrifiedなんかカッコイイです♪

Amazon.com情報:

オリジナルリリース:05/11/22
レーベル: Warner Bros / Wea
レビュー数: 102
ランク:#1399

視聴→http://www.purevolume.com/fortminor

テーマ:紹介したいCD - ジャンル:音楽

▲TOP
The Panic Division (ザ・パニック・ディヴィジョン)
Versus(05)

ジャンル:ロック・オルタナ・アンビエント

Copeland, Lovedrugなどで有名なMilitiaからリリース★

で、これエモかな?プログレぽいラウドロックて感じ、30 Seconds to Marsに似てるかも♪

聴いてて心地良いです、演奏もスペーシーでカッコイイ☆
期待大!

Amazon.com情報:

オリジナルリリース:05/11/5
レーベル: Militia
レビュー数: 3


視聴→http://www.purevolume.com/thepanicdivision

テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

▲TOP
Strokes (ストロークス)First Impressions of Earth
前回までの、プロダクションから一変し、シャープでロックな感じに☆
実際1,2曲目はラウド!でかっこいい。
今までにないStrokesです♪

グッズ→STROKES / ストロークス

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Arctic Monkeys (アークティック・モンキーズ)UK
UKの少年達がいきなりチャート1位に!

と、いま大絶賛されている彼ら☆
新世代のUKロッカーとして、今注目されています♪

ビデオ→http://www.dominorecordco.com/site/index.php?page=multimedia&artistID=209&view=videos

視聴→http://www.purevolume.com/arcticmonkeys

グッズ→ARCTIC MONKEYS / アークティックモンキーズ

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Mute Math (ミュート・マス)隠れ名盤!
Reset(EP)(04)

ジャンル:ロック・オルタナ・エレクトロニカ・ジャズ・レイヴ


ダンサブルなロック!これはお宝発見ですよ☆

このアルバムEPなんで曲数少ないんだけど、
早くフルアルバムが聴きたくなってしまいます。

ビューティ系が好きな方にオススメ!
めちゃ気持ちいいです(^^)

タイトル曲のResetなんかは、レディへのKid Aなんかを彷彿させます。



Amazon.com情報:

オリジナルリリース:04/9/28
レーベル: Word Entertainment
レビュー数: 27
ランク: #2362


視聴→http://www.purevolume.com/mutemath

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Jack's Mannequin(ジャックス・マネキン)- Everything in Transit


ジャンル:ピアノエモ

こちらは去年の夏ぐらいにリリースされていましたが、
ホントに良かった☆
Waking Ashland, Mae, など好きならオススメ!

ちなみに、このバンドはSomething CorporateのボーカルAndrew McMahonが結成しました♪
なので、当然Somethingが好きな方は必聴!

曲調はSomethingよりもやや明るめだけど、
彼の少し冷めた歌声がいい感じに引き締めてる??気がします。

プロデューサー: Jim Wirt (Incubus, Alien Ant Farm)
ドラムス: Motley CrueのTommy Lee

Amazon.comでもかなり高い評価!

視聴→http://www.purevolume.com/jacksmannequin

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Panic! at the Disco (テクノ&パンク!?)

パニック・アット・ザ・ディスコは、今話題の(?)テクノ・パンク!
オルガンとか、エレクトロニカ・サウンドが交じり合う、ちょい実験的だけどノレル音が特徴☆

Pete Wentz (Fall Out Boy) のDecaydance Recordsから第一号。

Fall Out Boy, The Starting Line, Motion City Soundtrack, Boys Night Outとツアーするようです。

視聴→http://www.purevolume.com/panicatthedisco
Purevolumeで大健闘中!

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Dream State(ドリーム・ステイト) - Something to Believe In


06年早々きましたね☆
新生ピアノエモ!
とりあえず、視聴しましょう(笑)
きっと気に入りますよ~♪


【データ】

MAEやCOPELANDに負けない抜群の透明度を持ったバラードソングと、WAKING ASHLANDやJack's Mannequin級のキャッチーさ、疾走感ある曲が絶妙のバランスで配置された、ピアノエモの金字塔たるデビューアルバム。


【アーティストについて】

2005年第2世代に突入した”EMOシーンの中で、もっとも大きな盛り上がりを見せた”ピアノエモ”。第1世代の代表格”Jimmy Eat World”を生んだアリゾナより登場したDREAM STATEは、第2世代の真骨頂としてシーンを牽引し、EMOの新たなアイコンとなる。

http://www.fabtone.jp/


内容(「CDジャーナル」データベースより)
飽和状態のエモ・シーンを一刀両断する、これぞピアノ・エモの金字塔。抜群の透明感を持ったバラードと、キャッチーで疾走感抜群の曲が絶妙なバランスで同居する、完成度の高い奇跡のデビュー・アルバム。

視聴→http://www.purevolume.com/dreamstate

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Watashi Wa(ワタシ・ワ) - Eager Seas


Rock/Pop系
のさわやかな青年たち♪

04年以来のリリースで、もう解散と言われていたのに
再結成?したのかな、うれしいぞぅ!

しかも、Tooth&Nailからリリースします。

Eager Seas 必聴!(06・1・26)

視聴→http://www.purevolume.com/watashiwa

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
人生の中で衝撃的だった、アルバムとは!?

注目!!だよ


テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

▲TOP
Chiodos (キオドス/キオド)

All's Well That Ends Well 【オールズ・ウェル・ザット・エンズ・ウェル】(05.7)

コイツラ、やばいッス!!


Chiodos【キオドス(?)キオド(?)】

US発の、ポスト・ハードコアバンドの、デビュー・フルアルバム。
ポスト・ハードコアてのは、隙間を活かした音楽性(空間的)が特徴で、
字義的には、ハードコア以降を指します。

いわゆる、スクリーモ、エモなどとは、別物だと考えた方が良いです。

まず、特徴その1は、「日本人好み!」

演奏が、テクニカル(技巧的)で、パワーと繊細の幅、
プログレぽい曲展開などが挙げられます。
あと、メタルぽい、ギターリフや、ソロプレイもかなりいい感じ!

Saves The Day, Queen, At The Drive In,などに影響を受けたそうです。
Receiving End of Sirensにも似てます。

ハードネス:4/5
難易度:3/5
オリジナリティ:満足!

試聴:http://www.purevolume.com/chiodos





テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Like Yesterday (ライク・イエスタディ)
More Courage Than Most【モア・カレッジ・ザン・モウスト】(05.7)

The Bendsばりの叙情派ロック!


Like Yesterday【ライク・イエスタディ】


アメリカ、NY発ながら、まるでUKロックバンドじゃないかと思わせる
繊細で、美しさを称えたロックです。


メンバーの殆どが、名門バークリー卒らしく、以前は前衛的サウンドだったらしいですね。
ただ、前々から、レディへ(Radiohead)のThe Bends(95)の様な音楽を目指していたそう。

新しいギタリスト、そしてTaking Back Sunday(テイキング・バック・サンデイ)のマット(B)も加わり、今のLike Yesterdayの結成となった。


エモではない、ただのロック。というかやっぱUKロックに括りたくなるw
エッジーなギター、レディへばりのメロディ性、そしてボーカル、マーク・ホルムスの声!

彼の声はホントに素晴らしいというか、
カリスマ性がありますねぇ。。。
何度聴いても、美しく、感動に満ちた、アルバムです。


もろ、日本人好みだと思う。

ちなみに、新しく出来たレーベル、バンダ・レコーズからの第1弾アーティストでもあります。


試聴:http://www.purevolume.com/likeyesterday
メンバー達カッコイイですなぁ。


テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
ハードコア、エモコア、ポストハードコア解説・歴史
Emocore:エモコア
 
→Rites of Spring, Embrace, Gray Matter, Ignition, Dag Nasty, Monsula, Fugazi kind of, Fuel, Samiam, Jawbreaker, Hot Water Music, Elliot, Friction, Soulside, early Lifetime, Split Lip/Chamberlain, Kerosene 454.

 DCエリア(アメリカの首都、ワシントンD.C.)にて、1984/85あたりから始まる。その後、西海岸のサンフランシスコまで広がったのは、1989年の事で、全国的に浸透しはじめる。

 エモコアのスタイルは、最近では多様化しているが、元々はハードコア・パンクバンドの人達がその系統に限界を感じて、よりメロディ志向になったモノを指していた。例えば、ツインギターでの合奏、ミッド・テンポのロックサウンドや、感情的パンク・ボーカルなどに変化していった。

 特に、ギターの歪んだ音、合奏、そしてサビで見せるキャッチーなギターリフなどが特徴的で、後に、「D.C.サウンド」と呼ばれる。

 また、エモコア系バンドは、レスポールが主流で、アンプはマーシャルらしい。

Hardcore:ハードコア

 ハードコア・パンク、または、ハードコアは、パンクロックを過激にしたモノ。短い曲、大音量、怒り、早いテンポと早いコード進行が特徴的。

 ハードコアは、1970年代~80年代初期に始まる。発生の地は主に、ロサンゼルス、D.C.、ニューヨーク、ボストンなど。

 ハードコアの歌詞的内容は、社会に対する怒りで、政治的には主に左翼の立場。


Hardcore History:ハードコアの歴史

 1976~78年のブリティッシュ・パンク・ウェーブの様に、ハードコアは当初ゆっくりと進化していったが、その後、多大な影響力を持つ音楽に成長して行く。まず最初は、The Ramones、UK Subs、Motorheadなどのサウンドを取り入れたが、ハードコア独自のサウンドを確立するのに、そう長くはかからなかった。

 (パンク・ロックは1976年ごろから派生し(この前にももちろん先駆者がいたが)、主にThe Ramones、The Sex Pistols、The Clash、The Damnedによって体現され、ポピュラーになって行った。歌詞的内容は、反体制。)


ハードコア・バンドの起源

 いろんな、意見があるようだが、一般的には、以下の3バンドが挙げられる。

LAの、Black Flag(1976年結成)、D.C.の、Bad Brains(1978年結成)、そしてまたまたD.C.のMinor Threat(1980年結成)らを、ハードコアの元祖としている。

 (D.C.=アメリカの首都ワシントンD.C.。ハードコアの政治批判と言う性質上、政治的中心であり、活発なアメリカ首都で、主要なハードコア・バンドが生まれたのは、納得が行くと思う)



ハードコアの影響力

 ハードコアはUSにおいて、大きな影響を他ジャンルにも及ぼす。サンフランシスコのヘビーメタル・バンド、Metallica【メタリカ】は中でも最初のクロス・オーバーを実現させたバンド。

 メタルの曲構成、とテクニックに加え、ハードコアのスピード感とアグレッション(攻撃性・怒り)を取り入れた。このスタイルは後に、スラッシュ・メタルと呼ばれ、または、スピード・メタル、スピードコアとも言われる。このジャンルはすぐに流行し始め、Venom、Anthrax、Megadethが取り入れた。



Post Hardcore:ポスト・ハードコア

 ポスト・ハードコア(ハードコアミュージック以降を指す)と、エモはUSのへヴィロック以降のロック・シーン担っていたと言える。その筆頭はAt the Drive-In【アット・ザ・ドライヴ-イン】で、太い、密度的なサウンド・アレンジだったへヴィ・ミュージックから一変して、ソリッド【固い、硬質】、そして隙間を活かした突き刺さるギター・アンサンブル【Ensemble=合奏】を特徴とした。

テーマ:音楽ニュース全般 - ジャンル:音楽

▲TOP
音楽のジャンル解説:あ行(エモ)
アルペジオ【Arpeggio】:ピアノのGlissandoに当たる、ストリングスの奏法。コードを順番に単音弾きする事を指します。


EP/LP【イーピー/エルピー】:EPは「Extended Play」の略、LPは「Long Play」の略。EP=ミニアルバムで、LPはフルアルバムの事を指します。

インダストリアル【Industrial】:元々の意味は、組織化されたノイズの音楽。初期の頃は、ハンマー、のこぎり、ドリル、鉄板などを楽器代わりに使い、サンプラーとアヴァンギャルド(=前衛的、実験的)なレコーディングを特徴としていました。しかし時が経つにつれて、(ダークな)テクノ系(ダンス)ミュージックをも指す様になります。Mariryn Manson、Nine Inch Nails、Ministry、American Head Chargeなど。


インディーズ・ロック【Indies Rock】:
まさに「Do It Yourself」を体現するバンド。少ない資金で、音楽を企業などではなく個人生産(または制約の少ない、インディーズレーベルなどからリリース)する。制約が少ない為に前衛的な音楽なども特徴。反商業主義と言う特徴も。




エクスプリシット・リリックス/クリーン【Explicit Lyrics/Clean】:Explicitは「過激な」と言う意味で、アルバムにおいては、Fuck、Shit、暴力的表現や、性的表現などが含まれる事を意味します。また、これに対し、Clean版というのは、いわば修正版で子供向けとなっております。




エモ【Emo】:
パンク(ポスト・ハードコア)+インディミュージック=エモ
一言でいうと、エモは感情的、個人的な歌詞を特徴とします。EMOはEmotion【感情】の略語。
特にポスト・グランジ【POST・GRUNGE=グランジ全盛の後】、90年代中、後半ぐらいからエモ系バンドがシーンを
賑わせるようになります。服装的特徴としてはブルージーンズに古着くさいT-シャツというカジュアル感。



エモの流れは一般的に80年代、MINOR THREAT【マイナー・スレット】というパンクバンドから始まったと考えられます。彼らはパンクバンドでありながら、CLEAN LIVING(清い生活)を推薦した歌詞を歌いました。


そしてその後、パンクの質はハードコアからトーンダウンして、一般大衆を意識し始めます。そして90年代半ばにブレークしたSUNNY DAY REAL ESTATE【サニー・デイ・リアル・エステート】がその後のエモスタイルを定義付けました。またWEEZER【ウィーザー】はそこから一歩進んで、ポップパンクとエモを融合させたのです(当時シリアス一辺倒のシーンにとって、チョッピリバカっぽい、青春の音楽が受けたのだ)。


さて現在では、エモは90年代のモノと比べて変化を遂げています。90年代では、インディ色の強い、マイナーな音楽でしたが、近年では、ポップ路線、ロック、パンク、またはスクリーモ路線(エモコア)でメジャーシーンに浸透しています。

エモは若者文化、そして今のUSキッズ世代の音楽だといえるかもしれない。まあUSでは依然として、ヒップホップ勢やMTV系が幅を利かせる訳ですが、その一方でエモは、今一番熱い、旬のジャンルだと言えるでしょう。
   




エモコア:Emotional Hardcore=エモーショナル・ハードコアの略。

 DCエリア(アメリカの首都、ワシントンD.C.)にて、1984/85あたりから始まる。その後、西海岸のサンフランシスコまで広がったのは、1989年の事で、全国的に浸透しはじめる。


 エモコアのスタイルは、最近では多様化しているが、元々はハードコア・パンクバンドの人達がその系統に限界を感じて、よりメロディ志向になったモノを指していた。例えば、ツインギターでの合奏、ミッド・テンポのロックサウンドや、感情的パンク・ボーカルなどに変化していった。

 特に、ギターの歪んだ音、合奏、そしてサビで見せるキャッチーなギターリフなどが特徴的で、後に、「D.C.サウンド」と呼ばれる。

 また、エモコア系バンドは、レスポールが主流で、アンプはマーシャルらしい。


エレクトロニカ/エレクトロニック【Electronica】:電子音



オルタナティヴ/ポップ【Alternative/POP】:POPはPopular=ポピュラーの略で、万人向けの、または流行の音楽を指します。一方オルタナは、流行では無い音楽、POPの対極的な音楽です。ですが、オルタナティヴが流行する事もあり、必ずしも当てはまる訳では無いです。なので、オルタナ=「POPとは一味違うぜ!」程度に考えれば良いでしょう。



オルタナ(もちょっと、詳しくバージョン):
ルーツは60年代にまでさかのぼるが、80年代の「商業的音楽業界」に対する反発として、US(アメリカ)地下シーンで成熟して行った音楽を指します

80年代後期~90年代初頭、Pixies、Sonic YouthNirvanaなどの活躍、そしてグランジ革命によってオルタナティヴはメインストリームに進出しました。Alternative
は「代わりになるもの」と言う意見なので、ポップミュージックに対する反発的姿勢を象徴する(かもしれない)。また、オルタナは、過剰なプロダクションを避ける傾向もある(より生の感覚を追求する)。






オルタナティブ・カントリー【Alternative Country】:GRAM PARSONS、NEIL YOUNG、JOHNNY CASH、HANK WILLIAMS
などが代表的。多くの場合、ロック系の背景を持った、アーティストが演奏する
カントリー的な音楽を指します。またカントリーの特徴である、POPさや明るい雰囲気ではなく、感情的/内面的、そして暗めなテーマを特徴とする。


オープニングアクト【Opening Act】:ライブ、コンサートなどの前座。

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

▲TOP
05年エモ・ランキング

注目!!だよ

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

▲TOP
05年BEST ALBUM!

注目!!だよ

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP

ブログ内検索

最近の記事

リンク



Blogarama - The Blog Directory

Rock Music Blogs -  Blog Catalog Blog Directory


相互リンク歓迎♪
コメントでタイトルを「相互リンク」にして下さると分かりやすいです。

プロフィール

Haruta Sena

  • Author:Haruta Sena
  • welcome☆



    Yahoo! JAPAN




    ども、Harutaです☆
    またFC2に戻ってきてしまった、、、落ち着きなくてすいません(T-T)
    これからまた好きなCDを紹介していくので、
    今年もよろしくお願いします♪


    オススメグッズ→
    PGS音楽市場


    今話題のブログって?
    banner_03.gif

RSSフィード

counter



音楽を今すぐDOWNLOADするなら

上でなかったらココで探してw

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。