blogmaps!~新世代ロックアーティストを応援するブログ
洋楽、エモ、スクリーモ、ポスト・ハードコア、パンク、ロック、オルタナのレビュー♪
カテゴリー

最近のコメント

お気に入り

Lc.ツリーカテゴリー

  • エモ・ロック(43)
  • ビューティロック(38)
  • ロック(27)
  • 激コア(28)
  • ラウドロック(7)
  • ダンス・ハウス・ポップ(3)
  • ジャパン・エモ(1)
  • 未分類(29)

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

▲TOP
新設☆あいさつ
みなみなさま、お元気ですか~?
最近めっきり更新できてなくて、心苦しいです(しょぼーん)
といっても、半年ぐらいネットにつながってなかったので…更新できるはずもなく…最近やっとWillcomに契約しました☆


ちなみに最近聴いてる洋楽は、The Vines、Saosin、Eighteen Visions、Muse、Poison the Well、Haste the Day、などなど。特にVinesのVision Valleyはおすすめですよ。


あと、皆様のコメント励みにしております(^-^)返事できなくてすいませんでした…(言い訳は前述した通りです…)


最後に、
J-POPなどのランキングサイト始めました☆
相変わらずいろんなことに手を出してます(´▽`)ノ
メディア☆サイト

J-POPトラックバックセンター

いろんなランキングTOP100!!
J-POP最新情報


Vision Valley
Vision Valley
posted with amazlet on 06.12.20
The Vines
Heavenly (2006/04/04)
売り上げランキング: 4991
おすすめ度の平均: 4.5
5 お帰り!
4 腫れ物であるがゆえの天才


Vinesオフィシャル

スポンサーサイト
▲TOP
新着音楽ニュース
ADDICTED

39位↓rockmusic.jp

mystery jets
sweetbox
u2
coldplay
savage garden


23位→Mashup & Music

Daft Punk特集 Part.2
夏フェス続報
Muse特集
Metallica特集
夏フェス続報-海外&サマソニ第3弾発表!!


みゅーじっくじゃんきぃ

UHH!
JAMES BROWN LIVE REPORT
FUJI ROCK FESTIVAL第1弾&SUMMERSONIC第1弾発表!
GET UP (I FEEL LIKE BEING A) SEX MACHINE
KNOW YOUR ENEMY


33位↑emo以上metal未満

移転します
Dead Poetic   近況
Endstand   新曲
If Hope Dies ニュービデオ
Rosesdead アルバムサイト


PV洋楽動画集[EMPTYSOUL]

Always On Time / Ja Rule feat.Ashanti
Sevendust - Enemy
Kasabian / Club Foot
Seether(featuring Amy Lee) / Broken
グラミー2006


2位→Letters from Music

Billboard Album Chart (2006/3/18付)
Oricon洋楽アルバムチャート (2006/3/13付)


テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

▲TOP
TOP~お知らせ~(^▽^)v
hopesfall.jpgども、Harutaです☆
またFC2に戻ってきてしまった、、、
落ち着きなくてすいません(T-T)
これからまた好きなCDを紹介していくので、
今年もよろしくお願いします♪


更新がんばりますが、
新しい記事がない時は投票などいかが??(^^)
投票→http://harutasena.blog5.fc2.com/blog-category-20.html←今人気のバンドが分かります♪

オススメグッズ→アーティストグッズオンラインショップ-PGS音楽市場

最近の一押し→Terminal


MAPS21!がまた一から始動します、こちらでは音楽のコラムなどを書いていきます。みなさま、よろしくお付き合いお願いします♪
Music&Artist Pickup Station Since 2006/2/5

人気blogランキングへ

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
You Raise Me Up・グラミー2006・ビルボード100
【47位】PV洋楽動画集[EMPTYSOUL]
Sevendust - Enemy
Kasabian / Club Foot
Seether(featuring Amy Lee) / Broken
グラミー2006


【44位】Mashup & Music
AC/DC特集
Red Hot Chili Peppers特集
In The Mix Vol.3
The Billboard Hot 100
The Billboard 200


【5位】Letters from Music
検索ワードランキング (2006/2/19-2/25)
You Raise Me Upに注目してみよう!!

↑荒川静香選手が選んだエキシビジョンの曲(歌詞あり)



テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
Coldplayが解散!?
■Mashup & Music

Coldplay解散・・・その真実とは??

■emo以上metal未満

Hopesfall  ニュービデオ
Finch   無期限活動休止


■洋楽PV動画集[EMPTYSOUL]

Sevendust - Enemy
Kasabian / Club Foot


詳しくは音楽ランキングで!

テーマ:邦楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
人生の中で衝撃的だった、アルバムとは!?

注目!!だよ


テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

▲TOP
ハードコア、エモコア、ポストハードコア解説・歴史
Emocore:エモコア
 
→Rites of Spring, Embrace, Gray Matter, Ignition, Dag Nasty, Monsula, Fugazi kind of, Fuel, Samiam, Jawbreaker, Hot Water Music, Elliot, Friction, Soulside, early Lifetime, Split Lip/Chamberlain, Kerosene 454.

 DCエリア(アメリカの首都、ワシントンD.C.)にて、1984/85あたりから始まる。その後、西海岸のサンフランシスコまで広がったのは、1989年の事で、全国的に浸透しはじめる。

 エモコアのスタイルは、最近では多様化しているが、元々はハードコア・パンクバンドの人達がその系統に限界を感じて、よりメロディ志向になったモノを指していた。例えば、ツインギターでの合奏、ミッド・テンポのロックサウンドや、感情的パンク・ボーカルなどに変化していった。

 特に、ギターの歪んだ音、合奏、そしてサビで見せるキャッチーなギターリフなどが特徴的で、後に、「D.C.サウンド」と呼ばれる。

 また、エモコア系バンドは、レスポールが主流で、アンプはマーシャルらしい。

Hardcore:ハードコア

 ハードコア・パンク、または、ハードコアは、パンクロックを過激にしたモノ。短い曲、大音量、怒り、早いテンポと早いコード進行が特徴的。

 ハードコアは、1970年代~80年代初期に始まる。発生の地は主に、ロサンゼルス、D.C.、ニューヨーク、ボストンなど。

 ハードコアの歌詞的内容は、社会に対する怒りで、政治的には主に左翼の立場。


Hardcore History:ハードコアの歴史

 1976~78年のブリティッシュ・パンク・ウェーブの様に、ハードコアは当初ゆっくりと進化していったが、その後、多大な影響力を持つ音楽に成長して行く。まず最初は、The Ramones、UK Subs、Motorheadなどのサウンドを取り入れたが、ハードコア独自のサウンドを確立するのに、そう長くはかからなかった。

 (パンク・ロックは1976年ごろから派生し(この前にももちろん先駆者がいたが)、主にThe Ramones、The Sex Pistols、The Clash、The Damnedによって体現され、ポピュラーになって行った。歌詞的内容は、反体制。)


ハードコア・バンドの起源

 いろんな、意見があるようだが、一般的には、以下の3バンドが挙げられる。

LAの、Black Flag(1976年結成)、D.C.の、Bad Brains(1978年結成)、そしてまたまたD.C.のMinor Threat(1980年結成)らを、ハードコアの元祖としている。

 (D.C.=アメリカの首都ワシントンD.C.。ハードコアの政治批判と言う性質上、政治的中心であり、活発なアメリカ首都で、主要なハードコア・バンドが生まれたのは、納得が行くと思う)



ハードコアの影響力

 ハードコアはUSにおいて、大きな影響を他ジャンルにも及ぼす。サンフランシスコのヘビーメタル・バンド、Metallica【メタリカ】は中でも最初のクロス・オーバーを実現させたバンド。

 メタルの曲構成、とテクニックに加え、ハードコアのスピード感とアグレッション(攻撃性・怒り)を取り入れた。このスタイルは後に、スラッシュ・メタルと呼ばれ、または、スピード・メタル、スピードコアとも言われる。このジャンルはすぐに流行し始め、Venom、Anthrax、Megadethが取り入れた。



Post Hardcore:ポスト・ハードコア

 ポスト・ハードコア(ハードコアミュージック以降を指す)と、エモはUSのへヴィロック以降のロック・シーン担っていたと言える。その筆頭はAt the Drive-In【アット・ザ・ドライヴ-イン】で、太い、密度的なサウンド・アレンジだったへヴィ・ミュージックから一変して、ソリッド【固い、硬質】、そして隙間を活かした突き刺さるギター・アンサンブル【Ensemble=合奏】を特徴とした。

テーマ:音楽ニュース全般 - ジャンル:音楽

▲TOP
音楽のジャンル解説:あ行(エモ)
アルペジオ【Arpeggio】:ピアノのGlissandoに当たる、ストリングスの奏法。コードを順番に単音弾きする事を指します。


EP/LP【イーピー/エルピー】:EPは「Extended Play」の略、LPは「Long Play」の略。EP=ミニアルバムで、LPはフルアルバムの事を指します。

インダストリアル【Industrial】:元々の意味は、組織化されたノイズの音楽。初期の頃は、ハンマー、のこぎり、ドリル、鉄板などを楽器代わりに使い、サンプラーとアヴァンギャルド(=前衛的、実験的)なレコーディングを特徴としていました。しかし時が経つにつれて、(ダークな)テクノ系(ダンス)ミュージックをも指す様になります。Mariryn Manson、Nine Inch Nails、Ministry、American Head Chargeなど。


インディーズ・ロック【Indies Rock】:
まさに「Do It Yourself」を体現するバンド。少ない資金で、音楽を企業などではなく個人生産(または制約の少ない、インディーズレーベルなどからリリース)する。制約が少ない為に前衛的な音楽なども特徴。反商業主義と言う特徴も。




エクスプリシット・リリックス/クリーン【Explicit Lyrics/Clean】:Explicitは「過激な」と言う意味で、アルバムにおいては、Fuck、Shit、暴力的表現や、性的表現などが含まれる事を意味します。また、これに対し、Clean版というのは、いわば修正版で子供向けとなっております。




エモ【Emo】:
パンク(ポスト・ハードコア)+インディミュージック=エモ
一言でいうと、エモは感情的、個人的な歌詞を特徴とします。EMOはEmotion【感情】の略語。
特にポスト・グランジ【POST・GRUNGE=グランジ全盛の後】、90年代中、後半ぐらいからエモ系バンドがシーンを
賑わせるようになります。服装的特徴としてはブルージーンズに古着くさいT-シャツというカジュアル感。



エモの流れは一般的に80年代、MINOR THREAT【マイナー・スレット】というパンクバンドから始まったと考えられます。彼らはパンクバンドでありながら、CLEAN LIVING(清い生活)を推薦した歌詞を歌いました。


そしてその後、パンクの質はハードコアからトーンダウンして、一般大衆を意識し始めます。そして90年代半ばにブレークしたSUNNY DAY REAL ESTATE【サニー・デイ・リアル・エステート】がその後のエモスタイルを定義付けました。またWEEZER【ウィーザー】はそこから一歩進んで、ポップパンクとエモを融合させたのです(当時シリアス一辺倒のシーンにとって、チョッピリバカっぽい、青春の音楽が受けたのだ)。


さて現在では、エモは90年代のモノと比べて変化を遂げています。90年代では、インディ色の強い、マイナーな音楽でしたが、近年では、ポップ路線、ロック、パンク、またはスクリーモ路線(エモコア)でメジャーシーンに浸透しています。

エモは若者文化、そして今のUSキッズ世代の音楽だといえるかもしれない。まあUSでは依然として、ヒップホップ勢やMTV系が幅を利かせる訳ですが、その一方でエモは、今一番熱い、旬のジャンルだと言えるでしょう。
   




エモコア:Emotional Hardcore=エモーショナル・ハードコアの略。

 DCエリア(アメリカの首都、ワシントンD.C.)にて、1984/85あたりから始まる。その後、西海岸のサンフランシスコまで広がったのは、1989年の事で、全国的に浸透しはじめる。


 エモコアのスタイルは、最近では多様化しているが、元々はハードコア・パンクバンドの人達がその系統に限界を感じて、よりメロディ志向になったモノを指していた。例えば、ツインギターでの合奏、ミッド・テンポのロックサウンドや、感情的パンク・ボーカルなどに変化していった。

 特に、ギターの歪んだ音、合奏、そしてサビで見せるキャッチーなギターリフなどが特徴的で、後に、「D.C.サウンド」と呼ばれる。

 また、エモコア系バンドは、レスポールが主流で、アンプはマーシャルらしい。


エレクトロニカ/エレクトロニック【Electronica】:電子音



オルタナティヴ/ポップ【Alternative/POP】:POPはPopular=ポピュラーの略で、万人向けの、または流行の音楽を指します。一方オルタナは、流行では無い音楽、POPの対極的な音楽です。ですが、オルタナティヴが流行する事もあり、必ずしも当てはまる訳では無いです。なので、オルタナ=「POPとは一味違うぜ!」程度に考えれば良いでしょう。



オルタナ(もちょっと、詳しくバージョン):
ルーツは60年代にまでさかのぼるが、80年代の「商業的音楽業界」に対する反発として、US(アメリカ)地下シーンで成熟して行った音楽を指します

80年代後期~90年代初頭、Pixies、Sonic YouthNirvanaなどの活躍、そしてグランジ革命によってオルタナティヴはメインストリームに進出しました。Alternative
は「代わりになるもの」と言う意見なので、ポップミュージックに対する反発的姿勢を象徴する(かもしれない)。また、オルタナは、過剰なプロダクションを避ける傾向もある(より生の感覚を追求する)。






オルタナティブ・カントリー【Alternative Country】:GRAM PARSONS、NEIL YOUNG、JOHNNY CASH、HANK WILLIAMS
などが代表的。多くの場合、ロック系の背景を持った、アーティストが演奏する
カントリー的な音楽を指します。またカントリーの特徴である、POPさや明るい雰囲気ではなく、感情的/内面的、そして暗めなテーマを特徴とする。


オープニングアクト【Opening Act】:ライブ、コンサートなどの前座。

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

▲TOP
05年エモ・ランキング

注目!!だよ

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

▲TOP
05年BEST ALBUM!

注目!!だよ

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

▲TOP
音楽ジャンルの解説:か~な行
ガレージ・ロック【Garage Rock】:主にアメリカの60年代後半に発展した、
アメリカのティーンネイジャーによるワイルドでラフなミュージックのことをいう。
自宅の車庫(Garage)などで演奏したことからこの名が付いた。

ゴシック/ゴス【Gothic】:70、80年代にPUNK ROCKから発生する。ダークで冷たいイメージ、シニカルで悲劇的なのが特徴、そして服装は黒でヴァンパイアの様な格好。また、ロマンティシズム(空想、非現実、情話的)、宗教、実在主義(存在意義を問う哲学)などのテーマが多いです。日本では某ビジュアル系バンドなどがゴスに近いかもしれない。また、近年ではエバネッセンスで認知度が高まった。

グランジ【Grunge】:
70年代にパンクとヘビーメタルによって生まれる。元はかなりハードコアなジャンルで、ヘビーメタルのサウンドとパンクの反社会的歌詞などを融合させました。しかしその反体制的で攻撃的なスタイルは、90年代のNirvana【ニルバーナ】によって、よりキャッチーでポップなモノに変革されます。
そのサウンドの特徴は、曲全体の、Stop&Start【ストップ&スタート】のスタイルです。またテーマとしては、発言の自由や反社会など。


コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック【Comtemporary Christian Music=CCM】





シュー・ゲイザー【Shoe Gazer】ボーカルなどがステージで動き回るのではなく、ジッと(靴を見ているかのように)動かず歌う。実際にはギターを見ているんだろうが、、、彼らの特徴は「Wall of Sound」【ウォール・オブ・サウンド】。ギターなどの楽器や声が混ざり合って、あたかも「音の壁」の様な現象が起こる。
RIDE、MY BLOODY VALENTINEなどが代表的。

スクラッチ【Scratch】:Scratchは擦るの意味。例文:DJがターンテーブルをスクラッチする。

スクリーモ【Screamo】:エモバンドの中でも叫ぶバンドを指します。語源はScream=叫び。

ストリングス【Strings】:弦楽器


ストーナー・ロック【Stoner Rock】:へヴィメタルの一派で、スラッシュ(スピードメタル)、グラインドコアなど高速メタルに傾倒する一派の逆を行く音楽、つまりへヴィ&スローに進んだのが、Stoner Rockである。

セルアウト【Sell Out】:アメリカのスラングで、アーティストが自分の音楽性を曲げて、一般受けする音楽を作る事を指す。当然、セルアウトと呼ばれるアーティストは不名誉な事だが、Green DayやMetallicaなどは、その中でも大きな成功を収めている。

セルアウトは特に、パンクバンド、インディやメタルバンドに対して使われる。こういったバンドは、伝統的にも、自由、独立、DIY(Do it yourself)、反消費主義、反商業主義が特徴だからである。

セルフタイトルドデビュー【Self Titled Debut】:ミュージシャンがデビューアルバムを、アーティスト名でリリースする事を指します。これは、まだ認知度の低い新人アーティスト名を広めることが狙いです。




チューンダウン【Tune Down】:ギターの場合、調弦で音を低くする事を指します。通常よりもより低い音を出したい時に有効。

デスボイス【Death Voice】:低い搾り出す様な声。メタル系バンドなどが主。

トランス【Trance】:南ドイツ発祥といわれるトランスは、低いベースとドップラー・エフェクト、連続リフ、重なり合うパーカッションから構成される。




ニュースクール/オールドスクール【New/Old School】:単純に、新しいサウンド/懐かしいサウンドと考えれば良いと思います。

ニューメタル【Nu Metal】:
新しいメタル。重低音やヘビーな音、ラップやその影響を感じさせるのが特徴。

NuはNewを意味する。つまり、「新しいメタル」と言う意味になります。
メタルは90年代に一時期、流行遅れとなりましたが(ニルバーナの影響で)、90年代中期~後期になってまたメジャーシーンに復活しました。
70、80年代のメタルミュージックの再来とも言われていますが、厳密には違います。
サウンドは以前のモノと比べると、さらに低音/ベースが強調されているし(7ストリングギターなど)、ラップ、Hip Hopの影響力も大きい。またその他にもいろんな要素が混ざり合っていて、メタルを基本としつつも、メタルでは無いような音楽とも言えます。




ニューウェイヴ【New Wave】オルタナティヴの先駆けとなったニューウェイヴ。
70年代~80年代のパンクがアーティスティック(芸術的)な側面を増幅させ、
テーマ的に怒りや衝動を減少させていった中で派生したもの。
トーキング・ヘッズ、エルヴィス・コステロ、ニュー・オーダーなど、
音楽性に一貫性はなくても革新的な部分で共通するミュージシャン/グループを示しています。
最近では、Bloc Partyが現代のニューウェイヴと言われた事が記憶に新しい?

テーマ:紹介したいCD - ジャンル:音楽

▲TOP
音楽ジャンルの解説:は~行
ハウス【House】: ハウス・ミュージックは、80年代初期にシカゴのクラブ・シーンから生まれたダンス・ミュージック。そしてそれ以降は、続々とサブジャンルを派生していきました。

ハウスはジャズ、ラップ、ソウル、リズム&ブルース、シンセ・ポップ、ダブ/レゲエに影響を受け、生まれた瞬間から世界中を席巻し、現在では音楽ジャンルとして確立されています。

またアンビエントやトライバル、エスニックといったその他の音楽ムーヴメントと合体しながら、今でも進化しているジャンルです。




パワーコード【Power Chord】:ギターの簡略化されたコードの事。基本的に、低音の6、5、4弦だけを弾く事でベース(低音)を強調する訳です。

パワーポップ/パワーバラード【Power POP/Ballad】:通常のポップやバラード曲よりハード、またはヘビー、と言う意味です。

ハードコア【Hardcore】:
ハードコアは主に、90年代以前のパンクミュージックを指します。特徴は政治的スローガン、怒り、反体制などで、叫びや過激な演奏を意味します。エモの歴史にも書いていますが、80年代後期位からはハードコア/パンクシーンに変化が現れ始め、音楽はよりメロディックな方向に向かいます。そして、その様な音楽を「メロディックコア」(メロコア)と呼び、Green Dayなどが代表的です。

一方、「エモ」というジャンルは必ずしもパンクロックでは無く、より一層、幅広い音楽をカバーします。元々、エモはインディーズシーンからの流れで生まれた訳ですが、エモのスタンダードな音として、「Sunny Day Real Estate」が挙げられます。Green Dayなどと比べ、より内向的でカオティック【混沌とした】な音楽性を感じられます。



主なハードコア・パンクバンド:Fugazi、Rites of Spring、Husker Du、Anti-flag、Descendents、NOFX、Rancid、Bad Religionなど。



ハード/モダン/ラウド/へヴィ・ロック【Hard/Modern/Loud/Heavy Rock】:
60年代にヘビーメタルと同時期に誕生しました、その為2つの区別が少し難しいかも知れません。ハードロックはジミヘン、ザ・フー、エアロスミス、ディープパープル、レッドツェッぺリン、ガンズアンドローゼスなどが代表的ですが、ヘビーメタルはより重い/ダークな雰囲気があり、ミステリアスさを感じさせます(Black Sabbath)。

一方ハードロックは、キャッチーでノレル、そしてよりポジティブな音楽。また、ギターリフ(ギターのフレーズの繰り返し)が全体にリズム感を感じさせるのが特徴です。


そんなハードロックのマイナス点とすれば、そのキャッチーさ故に商業的な印象を持つ事です。90年代のグランジ全盛以降(インディーズバンドのメジャー化により)、ハードロックバンドは激減しました。
また、現在ではあまりハードロックと言う言葉は使わないかも知れませんが、モダン、ラウド、へヴィロックと言う事で、現代的ハードロックと以前のハードロックを区別しています。



パンク・ロック【Punk Rock】:
基本的には伝統的なR&R(ロックンロール=三つのコード+メロディー)をよりスピーディーに、大音量で、
情熱的にした物を指します(この場合の情熱とは、社会や体制に対する怒り)。そしてこのパンクロックによって、POPやオルタナティブの発展に大きな影響を与えました。音楽を(70年代などの)一部のスーパーバンドだけの物ではなく、庶民的でとっつきやすい物にしたのでした(なんてったって、三つぐらいのコードを繰り返すだけですもん(笑))。
歌詞は一般的に、政治的テーマや個人の疎外感などが特徴。

-->パンクの歴史
70年代ごろにパンクは生まれて、その後数多くの国で発展していった為、スタイルは様々です。リズミカルでポジティブなモノから、攻撃的でメッセージ性の強いモノまでです。アメリカではアンダーグラウンド(インディーズ音楽界)で発展して行き、80年代になってからメジャーシーンに進出しました。その点、イギリスの方がパンクは早くから受け入れられ、The Sex Pistolsなどが有名になりました。しかし最近、最もミュージックシーンを賑わせるパンクバンドはアメリカから発進しています。Rancid、Blink-182やGreen DayなどはPunk Revivalist【パンク・リヴァイバリスト=パンク復興者】と呼ばれ、パンクをメジャーシーンに復活させました。



ファンク【Fank】:元は黒人音楽で、執拗にフレーズを反復させることで、
肉体的なグルーヴを生み出します。
ヒップホップ、ハウス、ディスコ、テクノの源流。

プログレッシヴ・ロック【Progressive Rock】:
60,70年代のサイケや、ジャズロックなどの実験的音楽から発展しました。
全体を通してのテーマ性、組曲的構成(クラシック)、コンセプトアルバム、やオーケストラの起用などを特徴とします。有名なアーティストはKing Crimson、Pink Floyd、Yes、Genesis、また最近ではDream Theater、Nightwish、30 Seconds to Mars、Coheed & Cambriaなどに受継がれています。



ヘビー・メタル【Heavy Metal】:
ヘビーメタル(日本では俗にヘビメタと言う)の歴史は30年程さかのぼり、1964~70年代のアーティストによってカタチ作られました。ちなみに、この名称ですが

Iron ButterflyのヘビーアルバムやSteppenwolf【ステッペンウルフ】のBorn to be Wild【ボーン・トゥ・ビー・ワイルド】などに“Heavy Metal Thunder”【ヘビーメタルサンダー】と言うフレーズが出てくるんですが、ヘビーメタルと言うジャンル名はここから取られたのでした。メタルは、ロックやブルースなどを基本として、よりパワーフルな激しい音楽性を求め、テーマ/サウンドは、よりダークな方向に向かいます(ギターのマイナーコード進行などが特徴的)。

80年代に入ると再度メタルはOzzy Osbourne【オジーオズボーン】やMotley Crueによって息を吹き返すのですが、商業的に走りすぎてしまい、以前の様な影響力は失われてしまいます。そして90年代に入ると、ヘビーメタルは他のジャンルに吸収されるカタチになります。たとえば、ハードロック、グランジロック、ゴスロック、ゴスメタル、スラッシュメタル、スピードメタル、ドゥームメタル、やNu Metal【ニューメタル】などに引き継がれ、細分化して行ったのです。


ポスト・ハードコア【Post Hardcore】:ハードコア以降と言う意味。ハードコアを参照。

ポスト・ロック【Post Rock】:ロック以降、と言う意味で、彼らはインディーズ系出身の場合が多い。ジャズ、アンビエント、エレクトロニック、テクノなど、ロックに他のスタイルを取り入れ、全く別の音楽スタイルを確立する。また、音楽に対する音響的なアプローチもポスト・ロック的。"Kid A"などで、Radioheadはポスト・ロックを模索し、"Amnesiac"ではプレ・ロック(ロック以前)を復興しようとした。






ミクスチャー系【Mixture】:いろんな音楽の要素を取り入れる事、エレクトロニック(電子音)の活用なども指す。90年代位から活発な現象で、音楽のクロスオーバー化(境界を越える事)とも言われました。

ムーグ/モーグ【Moog】:電子楽器の一種です。シンセの元祖で、開発者のムーグ博士から名前を取られたそうです。プログレッシヴバンドなどが良く使用する為、「プログレ3種の神器」などとも呼ばれるのは、オルガン、メロトロン、そしてムーグだそうです。


メタルコア【Metalcore】:メタル(ヘビメタなど)とハードコアの融合で、叫びや怒りの感情が特徴。Killswitch Engage、Thrice、など。

メランコリック/メランコリー【Melancholic】:こちらも、日本では哀愁と言う意味合いで使われていますよね。少しオシャレなニュアンスも有るでしょうか?憂うつ、物思い、もの悲しいと言う意味です。

メロウ【Mellow】:熟成したワインなどを指します。また、音楽では豊かで美しい事を指しますが、日本ではウェットな意味合いで使われている事が一般的です。メロウ=哀愁感、の様に文脈では使われてますよね?でも実際、「哀愁」は英語で"Sadness"や"Sorrow"と訳されます。

メロコア/メロディックコア【Melodic Core】:メロディック・ハードコアの略語。最近のパンクバンド、Green Day、Blink-182などを指します。

モダンへヴィネス【Modern Heaviness】:現代的へヴィサウンド。低音の強調が特徴的です。




ラウドロック【Loud Rock】:和製英語でしょうか?Loudは大音量の意味。おそらく従来のハードロックと区別する為に使われています。現代のハードロック全般を指していると思います。ラウドロック一覧

リフ【Riff】:ギターの奏法。フレーズを繰り返す事でリズム感を生み出します。特にロックやハードロックで頻繁に使用されます。

テーマ:脳が活性化しそうな刺激的な音楽 - ジャンル:音楽

▲TOP
ファッション特集~夏のT-シャツ~
PGS音楽市場の最新情報っ!
NEWアイテムを中心に、
とりあえず、自分が気に入ったモノを紹介しまっす。



readysteady_6847.jpg
Ready Steady Go!【レディステディゴー!】


ブランド解説:
 パンク&モッズテイスト溢れる品揃えで18年。東京並木橋に拠点を置く老舗セレクトSHOP「READY STEADY GO!」の大人気オリジナルTシャツがネット販売初登場!通販で購入出来るのはPGSだけ!


「READY STEADY GO!」とは?
 60年代のイギリスで放映された人気音楽番組。ビートルズ、ローリングストーンズ、フーなど60年代の人気ミュージシャンが出演し、司会者との軽妙なトークも現在では「○ステ」などに引き継がれている(?)。


シンプルだけど、惹かれる!
色んなカラー・バリエーションがあります。




kiss_34588.jpg
Screaming Invaders【スクリーミング・インヴェーダーズ】



ブランド解説:
 ロックテイストを重視したデザインTシャツをリリースするインディーズブランド。
“ロック&エロス”をテーマにしたTシャツが多くのユーザーからの支持を受けています。


フロントとバックのKissプリントがカッコイイ!
色相も変わってて良いカンジ(^-’)



じわり、じわり。。。きてます、きてますw>>



▲TOP
アーティスト名順。ブログ内目次
A*************************
Academy is...(アカデミー・イズ)
Acceptance(アクセプタンス)
Ash_1_2(アッシュ)オススメ!
Anberlin(アンバーリン)1stもオススメ!
And You Will Know Us by the Trail of Dead(トレイル・オブ・デッド)
Armor for sleep(アーマー・フォー・スリープ)

B************************
Basement Jaxx(ベースメント・ジャックス)
Beck(ベック)
Before Today(ビフォア・トゥデイ)
Ben Folds(ベン・フォールズ)

**C***********************¥
Codeseven(コードセブン)オススメ!
Coldplay(コールドプレイ)
Copeland_1_2_3_HP(コープランド)

***D**********************
Daft Punk(ダフト・パンク)
Daphne Loves Derby(ダフニ・ラヴス・ダービー)
Doves(ダヴズ)
Dream Theater(ドリーム・シアター)
Drive Thru&Purevolume(ドライヴスルー&ピュアボリューム)

****E*********************
Eigteen Visions(エイティーン・ビジョンズ)
Element Eighty(エレメント・エイティ)

*****F********************
Fall Out Boy(フォール・アウト・ボーイ)
Finch(フィンチ)
Funeral for a Friend(フュネラル・フォー・ア・フレンド)

******G*******************
Garbage(ガービッジ)

*******H******************
Haste the Day(ヘイスト・ザ・デイ)
Head Automatica(ヘッド・オートマティカ)
Hidden in Plain View(ヒドゥン・イン・プレイン・ビュー)
Hoobastank(フーバスタンク)
Hopesfall(ホープスフォール)
Hot Hot Heat(ホット・ホット・ヒート)

*********J****************
Jamison Parker(ジャミソン・パーカー)
Jimmy Eat World(ジミー・イート・ワールド)

**********K***************
Keane(キーン)
Killswitch Engage(キルスイッチ・エンゲージ)

***********L**************
Lifehouse(ライフハウス)
Linkin Park_HP(リンキン・パーク)
Lostprophets(ロストプロフェッツ)

************M*************
Mae_2_3>_HP(メイ)
Maroon 5(マルーン・ファイブ)
Mars Volta(マーズ・ヴォルタ)
Mew(ミュー)
Motion City Soundtrack(モーション・シティ・サウンドトラック)
Mudvayne(マッドヴェイン)

**************O***********
Oasis(オアシス)
Open Hand(オープン・ハンド)

***************P**********
Plain White T's(プレイン・ホワイト・ティーズ)

*****************R********
Relient K(リライアント・K)オススメ!
Roses are Red(ローゼス・アー・レッド)

******************S*******
Something Corporate(サムシング・コーポレイト)
Spitalfield(スピタルフィールド)
Static Lullaby(スタティック・ララバイ)
Straylight Run(ストレイライト・ラン)
Switchfoot_HP(スイッチフット)
System of a Down(システム・オブ・ア・ダウン)

*******************T******
The Receiving End of Sirens
The Starting Line(ザ・スターティング・ライン)
The Stills(ザ・スティルズ)
The White Stripes(ザ・ホワイト・ストライプス)
Thirteen Senses(サーティーン・センシズ)
Thrice(スライス)

********************U*****
Underoath(アンダーオース)

**********************W***
Waking Ashland(ウェイキング・アッシュランド)
オススメ!

ジャンル別に見たい方は、左側にある「Categories」
(カテゴリー)からどうぞ。

詳細な目次につづきます


[Read More...]
▲TOP
夏のファッションをウェブで
COZYGEN Tシャツ ONLINE SHOP
◆COZYGEN ONLINE SHOP◆送料無料!オリジナルTシャツ


SHUIP
原宿直営、“和”とのコラボレーション 【SHUIP】


海外シルバーアクセサリーショップ!商品点数2000品以上!
シルバーアクセショップblue mind
高級・海外アクセサリーブランド!1800品以上の品揃え!激レアアイテム続出!


PGS音楽市場
定番!海外アーティストグッズオンラインショップ


United-Japan.com<<オススメ

2gs0123s.jpg
クールなアメカジ系、超オススメ!

古着っぽいテイストに、流行を取り入れたアメカジ系通販。
デザイン、品質もいいのに安いです!

さらに5,000円以上で送料無料!





▲TOP
ファッション、夏のアーティスト・シャツ特集#1
新商品特集!!@PGS音楽市場

#9th  -【シャープナインス】-  新ブランドがPGSに登場!
ロック系ギターサウンドにおいて強い刺激(テンション)もたらすコード名の由来で名付けられたこのブランドは、cheap but cool(安いがかっこよい!)なレザーアイテム、スタッズ系アイテム、鏡面仕上げのペンダント、原色、B級、パロディ商品を音楽ファンへ提案していく新ブランドです。

レザーリストバンドW
9th_28704.jpg


Torsos Tee/レッド
weezer_396.jpg

メンバー達のちょっと、「ナサケナ度」が受ける(^^

CIRCLE LOGO/ブラック
themusic_17489.jpg

おなじみ、ザ・ミュージック、ロゴ

(Nine Inch Nails)特注SIN/ホワイト
nineinch_1245.jpg

ナイン・インチ・ネイルズ!シャープなSIN【罪】の文字がクールですなぁ!

(注:上記のモノは全て、オンライン・ストア、「PGS」の商品です)
▲TOP
散文その2、、、だったっけ?
ティーンエイジャーは怒っている。

ティーンエイジャーは反抗している。

どの時代でもそれは、変わらないだろう。

でも、今の時代はそれよりも強い感情があるのかもしれない。


それは、悲しみ?


アメリカの「マッチョ主義」に対する、アンチテーゼ。

弱い自分を、強く見せようとする様な、虚勢を張らない。

自国に対する、愛国心や忠誠心の低迷、そして疑惑。


アメリカのティーンエイジャーは「ゆううつ」なのだ。

伝統的ロックや、親や社会に反抗してみせるパンクでは

彼らの心に響かない。

彼らは、感情の共有と共感、そしてもしかしたら、癒しを

求めている。


彼らは、ドロップアウト(Dropout)で、負け犬(Looser)

と呼ばれるかもしれない。

「Cheer Up! Emo Kid!」

(元気出せよ!エモ小僧)

そんな皮肉、気にするな。


誰が彼らを弱いと呼べよう?

物事を真剣にとらえ、悩むのは

弱さではない。

むしろ、悲しみから目を背ける

自分達こそ、弱いのだと...


「エモとは、疑問符だ」

と、言った人がいた。

そして、青春時代に探した、疑問の答えは

いまだ分からない。


だから、自分は、彼らに何を与えられるだろう?

それで、あえて、言うなら、

「音楽を聴いて欲しい」。

オレが言えるのは、ただそれだけかも知れない。





▲TOP
OasisのT-シャツ!レアもの発見!!
お宝発見、アーティスト-T。



Oasisの限定レアモノT-シャツ!


10 YEARS NOISE & CONFUSION/ライトブルー

税込価格
販売価格 \4,200

 2001年に英国のロンドン・マンチェスター・グラスゴーの3都市6公演のみ行なわれたoasis結成10周年記念のスペシャルミニツアー「10years noise & confusion」のツアー限定Tシャツです。

 勿論販売は6日間の会場のみ、そのライブへ行った方も売切れで購入出来なかったと言われる「幻の」Tシャツであります。サイズも日本向けにSとMを用意!Supersonicがoasis側に直接働きかけ実現したスペシャルなアイテムです。数量限定


素材/ボディ等 素材:コットン100%
-Sサイズ-
着丈:65cm 身幅:49.5cm 肩幅:42cm 袖丈:22cm
-Mサイズ-
着丈:67cm 身幅:51cm 肩幅:43cm 袖丈:22.5cm

うーん、限定ものかぁー。
欲しいなぁ~、でも金がなぁ~(>_<

▲TOP
ちょっとROCKな、詩と散文など
*******************

ナンバー1よりも、オンリー1になりたい。

自分らしさを、「手に入れたい」。

価値観も常識も、知ったことか。


仲間内で、個性的であろうとする。

でも、仲間って所詮、

同じような価値観持った、人間の集まり。


社会?

社会や、政治、世界は、リアリティが無い。

どこかの国は、ミサイルを作ってるってのに、、、

でも、自分らに一体何が出来るの?

そして感じる、無力感。


もう、「生きるか、死ぬか」なんて、時代遅れ。


俺は、ただ、オンリー1になりたいんだよ。



*******************

溢れかえる、情報。

人間は、必要な情報とそうでないモノを

無意識でフィルターにかけるらしい。

これはいらない、これはいらない、これはいらない。

結局、必要なのは、今日の天気予報と正座占い。

Livedoorへ行きな。



>最近学生と話している中で、いわゆる「反抗期」が復活し始めていることに気が付いた。・・「反抗の復活」の直接の契機は親の押し付ける「受験勉強」に対する反発であるらしい。私権が衰弱した以上子供達は肌で、いい大学→いい学校という人生コースが最早輝きを持たないことをよく知っている。

つまり親の言うことにリアリティを感じない。

加えて彼らの中では仲間収束が強まっている。

仲間課題(例えばクラブや仲間づきあい)と勉強課題は明らかに対立する。だから彼らは親が実は仲間空間に敵対する存在であることを意識する。このような親子間の意識の違いが不協和音を奏で始めたようである。私権と自分に収束していた親世代とそれから離脱しようとする若者達の間の一種の世代間闘争の復活である。http://www.rui.jp/message/05/39/52_94a4.html


*******************

今、社会風刺や政治批判を歌うバンドは少ない。
ただ、単に、自分がそういったモノを聴かないのかもしれないが。
個人、日常、そして個人の感情、感情の共有、仲間意識。

そういうのが、多い。
それが、若い世代にとってのリアル(現実)であり、
真実なのだろう。かくゆう自分もそんな世代の一人であると、多少認識してるんですがねぇ。



▲TOP
Weezer、System of a Down、Dream Theater
またまた、新作情報~ですよ。

Weezer:5/10(輸入) 5/11(国内)
System of a Down:5/17(輸入) 5/18(国内)



国内版新作予定:

ウィーザー:
メイク・ビリーヴ
ウィーザー、、、いまだに自分の中では、90年代のイメージが強いバンド。

システム・オブ・ア・ダウン:
タイトル未定
ヘビメタ(スラッシュメタル)バンドの新作は05年に2枚に分けてリリースされるそうです。01年、Toxicity(毒性)が話題となった彼らの成長ぶりはいかに??

Dream Theater:6/7リリース!
Octavarium
ドリーム・シアター!来たぁ~!
アーティスティック・メタルと呼びたい!
まるで、クラシック音楽のような曲構成など、
プログレッシヴなメタルバンドで、かなりはまってた時期があります(笑)
新作はいかなるモノか?
▲TOP

ブログ内検索

最近の記事

リンク



Blogarama - The Blog Directory

Rock Music Blogs -  Blog Catalog Blog Directory


相互リンク歓迎♪
コメントでタイトルを「相互リンク」にして下さると分かりやすいです。

プロフィール

Haruta Sena

  • Author:Haruta Sena
  • welcome☆



    Yahoo! JAPAN




    ども、Harutaです☆
    またFC2に戻ってきてしまった、、、落ち着きなくてすいません(T-T)
    これからまた好きなCDを紹介していくので、
    今年もよろしくお願いします♪


    オススメグッズ→
    PGS音楽市場


    今話題のブログって?
    banner_03.gif

RSSフィード

counter



音楽を今すぐDOWNLOADするなら

上でなかったらココで探してw

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。